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久しぶりのブログで申し訳ないのですが今日は毒を吐きます。

Twitterでは呟けないことをここで言わせてもらいます。もう一度言います。毒を吐きます。

見たくない方はここで引き返して下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上で言った通り毒を吐かせてもらいます。

 

最近、紫耀くんに対する想いを上手く言葉にできなくてモヤモヤしていたのですがその原因は主にキンプリ括りについてです。

はっきり言います。私はキンプリが嫌いです。復活してほしいなんて1ミリも思っていません。モンペだと言われればそれまでかもしれませんがキンプリでいて何かメリットがあるとは思えません。特に紫耀、廉がキンプリでいて得することは何なのかわからないです。個人の好みかもしれませんがキンプリにいる時の紫耀くんの纏っている雰囲気が苦手です。じぐいわと一緒になって岸くんをいじる。たとえ岸くんのことが好きだとしても悪ノリの境界線がわからなくなる紫耀くんは嫌いです。今回の雑誌で岸くんが裏話として話していたことも全然笑い話として捉えられませんでした。しかもタイミング悪…CM始まったタイミングで炭酸飲料って…本当に良いことないな…ってなりました。

なのでキンプリ括りがチラついてる今、個人的には危機感を感じています。おじいちゃんのお気に入りがB少年たちに移り始めてるんじゃないかと祭りを通して感じたあたり…オタクも順調にB少年の沼へ浸かり始めてる気が…

今まで紫耀くんはデビューできる人だと信じていました。この人は必ずデビューする。さらに永瀬廉、高橋海人という相乗効果を生む運命の3兄弟が出会ったこと。彼らの作り出す雰囲気が音が多くの人を幸せにする力があるとファンであることが誇りになるくらい。ルックス、実力、ポテンシャル、どれを取っても世に出して恥ずかしくないくらい。だから早く世に出して!!!と、後はその時が来るのを待つだけだと思っていました。(今も思っています)

 

ですが、事務所がキンプリ括りを復活させるならその希望は薄れるなと。正直、キンプリとしての未来がまったく想像できません。KINGが特に取り柄がないと言っていましたがキンプリの取り柄こそ私にはわかりません。6人が一緒になる魅力は何ですか?もし6人でデビューしたとして、10年後、彼らから若さを無くしたら何が残りますか?腐売りやBLは気持ち悪くて一般の人に勧められません。私はKINGの3人に長く愛されるアイドルになってほしいと思っています。あのハーモニーと雰囲気はそれができると思っています。だから本当に事務所さんキンプリ括りを復活させないで下さい。

 

お仕事が増えている一方、本当にデビューに近づいているのか?と最近不安です…。

 

全然まとめられてないですがバァーと吐かせてもらいましたので祭りの大阪公演が終わるまで大人しくしてようと思います。何か良い知らせがあることを願って…。

長々と失礼しました。

幸せを願わずにはいられない存在

 

自分で書いておきながら読んだ後の感想

 

重い………

 

バレンタイン記事として上げようと思ったのに重くなってしまった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんは

『幸せを願わずにはいられない存在』

そんな存在の人がいますか?

 

 

私にとってはこの存在こそ

平野紫耀”という人なんです。

 

 

 

 

紫耀くんといえば多くの人が『儚い』というイメージを抱いていると思います。

 

確かに存在するのに突然消えてしまいそうで一分一秒たりとも目を逸らしたくない。そんな雰囲気を纏った人。

 

泣きそうになるくらい綺麗で無邪気に笑う人。

周りの人を笑顔にしちゃうくらい優しい雰囲気を纏った人。

 

 

 

こんなに陰と陽を持ち合わせた人に紫耀くん以外会ったことがありません。

 

 

 

 

 

好きな人の幸せを願わない人はいないだろうと思います。

それでも紫耀くんは、やっぱり特別なんです。

 

 

今日に至るまでの境遇

新たに知ったお母さんのこと

 

 

紫耀くんを見ていたらダンスで生きてきた人だって、踊ることが好きで楽しくてしょうがない人だってわかると思います。

そんな彼に台詞とはいえ

『母さんが手術の時

       俺、舞台で踊ってたんだよ!?』

と、言わせてしまう。

紫耀くんのいる世界はそんな世界なんだと。改めてすごい世界にいる人なんだと思いました。

 

 

 

だから

『キングだと落ち着いちゃうんだよね』

ってポロっとこぼした言葉が本音ならその環境がずっとずっと続けば良いなと願ってしまうし、廉くんとかいちゃんに挟まれてずっとずっと笑っててほしいって願ってしまいます。

 

『運命』とか『宿命』という言葉が似合ってしまうから。背負ってる姿すら美しいから。

紫耀くんを見てると泣きそうになっちゃう時があるけれど、同情なんてできる立場じゃない。それにきっとされるのも嫌だと思うから。

 

 

だから絶対絶対幸せになってね!

 

って願うことしかできない。

『幸せを願わずにはいられない』

そんな存在なんです。

 

 

 

 

これから来る明日が

君にとって幸せで溢れていますように…

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私の好きなグループ

 

ツイッターでは書いていないことを今回はあえて書こうと思います。自分の呟きたいことを呟くために始めたツイッターですがやっぱり気を使わないことなんてできなくて…でも言いたいことを言えないと、いつか苦しくなっちゃうと思うからこの“ブログ”という場を借りて私の応援スタンスというものを話させてもらおうと思います。

 

 

 

 

 

私の好きな、応援しているグループは

“Mr.KING”です。

 

平野紫耀、永瀬廉、高橋海人

この3人からなる“Mr.KING”が大好きなんです。

 

 

私が紫耀くんを好きになったのは2013年の9月。

少ない時間かもしれないけど“なにきん”時代もその後の“キンプリ”時代も見てきました。

正直、紫耀くんを好きになった当初は“平野紫耀”が好きでした。紫耀くん個人が好きでした。だから東京でのお仕事が増えるのも嬉しかった。紫耀くんが登りつめていくのを見るのが楽しくて仕方なかった。この当時は自分の中に「箱推し」という概念が多分なかったんだと思います。だから“なにきん”でのデビューにこだわっていませんでした。

でも、2015年3月。紫耀くんの大好きな仲間が自分の夢に向かって卒業していきました。“なにきん”でのデビューにこだわってなかったくせにって思われるかもしれないけど、涙が止まらなかった。嘘だと信じたかった。あんなにメインで前に立っていた彼がまさか辞めるなんて思っていなかった。その時、Jr.という世界を改めて思い知った気がした。

 

 

 

その数ヶ月後、紫耀くんには新たなユニットができていた。この年のクリエに岩橋担の友達と行っていたのもあり『デビュー』が頭をよぎった。関東のトップと関西のトップそんな存在が合わさったグループ。デビューしないわけないと思っていた。

 

でも、この時の私はデビューに目がくらんで紫耀くんをちゃんとに見えていなかったのだと思う。この前のブログで

ファンを見ているようで見ていない

紫耀くんのことをこう言いました。

でもこれに気づいたのは少し時間が経ってからなんです………もしかしたら、気づいていたのかもしれない。でも気づかないふりをしていたのかもしれない。紫耀くんがデビューしたいって言ってるなら私も応援しなくちゃ。ってそう思い込んでいたんです。

 

こんな言い方はおかしいかもしれないけど

アイドルに気を使っていた。

当時の私はきっとそうだった。

 

 

 

 

キングとプリンスの6人が

仲が良いのは雑誌の発言や遭遇情報からもわかる。

2016年、紫耀くんを支えてくれた存在として永瀬廉、高橋海人の他にプリンスの3人がいたのは間違いのないことだ。そして2015年の夏、あの夏の6人の頑張りを否定するつもりもまったくない。

でも再結成してほしいとは思わない。

プライベートで仲が良いのとパフォーマンス面で相性が良いのは違うことだと思うのだ。

そもそもキングとプリンスとではアイドルとして得意なものが違うと思う。

得意な歌やダンスのジャンルも違うように思う。

 

 

キングを好きならキンプリも好きだろうと思う人もいるかもしれない。

でも私はMr.KINGが好きなのだ。

3人の作り出す音が雰囲気が大好きなのだ。

 

 

だから関西に戻って欲しいともキンプリに戻って欲しいとも思っていない。

そしてそれを好きな人を否定するつもりもない。

だって紫耀くんにとってはみんな大切なはずだから。

 

 

 

追記

否定しないとは言ったけど大阪に戻っておいでとかキングとプリンスじゃなくてキンプリだから!みたいのはちょっと違うんじゃないすか?っていう気持ちで過ごしております。

だって今はMr.KINGなんだから。

 

 

 

 

 

私は今の紫耀くんの帰る場所。

Mr.KINGという場所を。

3人が3人でいてくれる時間を愛で続けたいと思う。

 

 

 

 

 

不快に思わせてしまった方がいたらごめんなさい。

長い割にまとめるのが下手くそなブログを最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

あなたの瞳は何を映していますか

 

 

ブログを書くほどの文章力も語彙力もないのにはてなブログに憧れてとうとう開設してしまいました。

先に謝っておきます…。

文章力も語彙力もないです。全然まとまってねぇじゃねぇか!と思った方、承知しておりますので温かい目でスルーしてください。(土下座)

 

さてこのブログのタイトルである

 

「あなたの瞳は何を映していますか」

 

これは私が紫耀くんを応援してきてよく思うことです。

平野紫耀』という人は何を考えているのか、何を思っているのか、なかなか掴めない人だなとファンながらに思います。

 

それでも紫耀くんて割とその時の気持ちが雰囲気や顔に出やすい人なのかなとも思います。

 

だからこそ気になってしまうんです。

 

“あなたは何を見ているのか”

“あなたの瞳には何が映っているのか”

 

キラキラした瞳をしている時は本当に楽しそうでたとえ紫耀くんの見ているモノがわからなくても、そんな紫耀くんを見ているだけで幸せだった。

 

でも光を宿していない瞳をしている時もあった。

どこを見ているの?

何が見えているの?

不安しかなかった。ファンを見ているようで見ていない。寂しかったし悲しかった。

 

 

それでも紫耀くんから離れられなかったのは、また最高のパフォーマンスをしてくれるって、ファンの方を向いてくれるって根拠の無い自信があったからなのか……?

 

きっと、紫耀くんの隣に廉くんと海人がいてくれたからだと思う。

「ありがとう」って伝えても伝えきれない。

 

紫耀くんの見える景色は目まぐるしく変わったと思う。去年もたくさんの景色を見せてくれた。きっと今年も平野紫耀、Mr.KINGはたくさんの景色を見るし見せてくれると思う。

 

でも、紫耀くんと同じ景色を見たいとは言わない。

 

ただ、紫耀くんの3人の見ている景色の一部になれたら幸せだなと思う。